ねむりはかせ– Author –
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ベッド
Relaxナチュールフレックス用 馬毛を使ったオリジナルマットレス
2種類の寝心地が得られるリラックス社製オリジナルマットレス+2種類の硬さから選べる 現在リラックス社のナチュールフレックス・ウッドスプリングに組み合わせるマットレスは5種類ありますが、主にはレギュラーでソフトな寝心地のシルバーネス、両面に馬... -
麻(リネン・ラミー)
アイリッシュリネンの真実-ハードマンズ社のリネン
フランス・ノルマンディー Terre de LINの農場(2014.6訪問) リネンを極めるサイト「リネンの極意」https://linen-meister.com/をオープンしました リネンの最高峰 アイリッシュリネンの現実 最高品質のリネン生地はアイリッシュリネンとして、アイルラ... -
マットレスについて記事一覧
Q:ウッドスプリングの上に今使っている敷布団は使えますか?
リラックス社のナチュールフレックスやヒュスラーネスト社のリフォーマエレメントなどのウッドスプリングの上に、今ご使用の敷布団をそのまま使いたいというお問い合わせがあります。 ウッドスプリングはマットレスとの組合せで性能を発揮するので、推奨マ... -
ねむりの部屋
ねむりの部屋 Vol.34 春はあけぼの
春の夜の 夢ばかりなる 手枕に かひなく立たむ 名こそ惜しけれ 周防内侍 「春眠暁を覚えず」という詩文もあるように、春と眠りはしばしば関連付けられて、しばしば登場する。春はぐっすり眠るというより、うつらうつらと眠る傾向があるのは、春にな... -
ベッド
リラックス社のRelax2000ウッドスプリング・マットレスシステム
自然素材で自然に眠る オーストリアRelax社 リラックス製品のパンフレット 新しくリラックス社製品の日本語版WEBサイトを作りました リラックス社のホームページ それぞれのサスペンションエレメントを独自に硬さ調整できるRELAX2000ウッドスプリング REL... -
April Fool SPECIAL
April Fool :2016/4/1 睡眠学習器「曳山」なぜか不評で売上低迷 新製品の行方は?
本来、睡眠の役割は一日使用して疲労した脳を休息させ回復することである。昔から睡眠中に学習できたら、と考える人は多かったのだが、脳を休めているのに、脳に記憶という負担をかけることはそもそも矛盾する話である。もっともレム睡眠時は脳は働いてい... -
ベッド
ミルフィエレメント ウッドスプリング
ミルフィエレメントウッドスプリングは2026/8/1より価格改定になります。また、現行品は在庫がなくなり次第中止となりますので、早めにご相談ください。10月からは天然ラテックスフォームを使った新しいバージョンに変わります(予価176,000円) ハンガリ... -
マットレスについて記事一覧
Q:ウッドスプリングを電動リクライニングベッドで使うには?
電動でリクライニングできるウッドスプリング 一般に多い電動リクライニングタイプのウッドスプリングは上記のようなスラット(板)を両サイドのエラストマーで保持するタイプ、あるいは 独立したいくつものプラスティックのユニットでささえる(厳密に言... -
マットレスについて記事一覧
Q:マットレスの上にベッドパッドが必要なのでしょうか?シーツだけや、汗取りパッドみたいなものではダメ?
こちらはベッドパッド テレビのCMなどでも多いのですが、マットレスの上にシーツをかけて、そのまま使って下さいといわんばかりの映像をしばしば見ます。実際にお客様とお話ししていても、上の画像のような本当のベッドパッドと、同じように四隅がゴムにな... -
マットレスについて記事一覧
高反発マットレスと低反発マットレス どちらが良いか? そのメリット・デメリット
高反発マットレス vs 低反発マットレス その特徴を一言で言うと 高反発マットレスの特徴=高反発といってもさまざまな素材があります。一般的には表面の反発が高く、全般的にしっかりめに感じることが多い素材です。寝姿勢はくずれにくく、寝返りは打ちや... -
産地・工場訪問記
フランス・ノルマンディー リネンの畑を訪ねて(Terre de Lin)
2014年6月 フランス・ノルマンディー地方のTERRE DE LINという会社に訪問してきました。 ここは600軒のリネン(フラックス)農家から収穫されたフラックスの草を、スカッチングという方法でリネンファイバーを取り除く作業、あるいはさらにもう一段進んで... -
Q&A
Q:なぜ最近の羽毛布団の生地はポリエステル100%やポリエステル混が多いのですか?
コストダウンの要因が最も大きいと考えています 最近の羽毛布団を見ていると、側生地に特徴があります。かつては綿100%が多かった素材が、ポリエステル100%、もしくはポリエステルと綿の混紡になっていることがほとんどです。 なぜそうなったのでしょう...
