ねむりはかせ– Author –
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羽毛について記事一覧
羽毛布団をリフォーム(打直し)する場合に気をつけること
暖かくなると、冬の布団を片付けて夏用の布団に衣替えをします。羽毛布団は10年以上使っていると、リフォーム(打直し)といって、新しい側に入れて新品のように仕立て直すことによって、より長く使うことができます。 羽毛布団をリフォームする際に、気を... -
お知らせ
ねむりはかせのAIで寝具選びの相談をしてみましょう
快眠寝具研究室には300ページ以上の内容があって、答えを探すのが難しいことがあります。 そこでねむりはかせのAIが、このデータを元にお答えを見つけてきます。是非ご利用なさってください。 (利用にあたってはGoogleのアカウントが必要です) まだまだ... -
情報
「経営者の四季」で当社の取り組みが紹介されました
TKC経営者の四季ダウンロード TKC出版の冊子「経営者の四季」3月号で、企業事例として当社の眠りのプロショップSawada、夢匠庵の取り組みをご紹介いただきました。 TKCグループは全国の税理士のネットワーク組織です。そのグループが発行する冊子が「経営... -
睡眠
リカバリーウェアとしての評価:パジャマの選び方
リカバリーウェアのブーム?:遠赤外線効果による疲労回復をPRするウェア 昨今リカバリーウェアとして、さまざまな部屋着やパジャマが出ています。どのような効果があるのでしょうか? 調べてみると、ほとんどのものが溶岩などの鉱石などを練りこんだ遠赤... -
羽毛掛布団
ふとんは重い方がよく寝られる?ホント?
布団は重い方が良いという情報は正しいのでしょうか?とのご質問 Googleで「布団は重い方がいい」と検索すると、このように出てきました。 個人の好みによるが、重いと安心感が増えるということが根拠みたいです。 布団は重い方が良い場合と、軽い方が良い... -
新製品情報
使う人と綿農家と地球にやさしい、三方良しの羽毛ふとんが生まれました
この画像をクリック、またはタップしてください ドイツWeidmann社から、オーガニックコットンの羽毛生地としては最軽量の生地を導入、自然環境あふれる地域で飼育された羽毛を使用して、使い手良し、綿農家良し、地球環境良しの三方良しの羽毛布団を発売い... -
お知らせ
Welluluというウェルビーイングをテーマにしたサイトでインタビュー記事を掲載いただきました。
枕だけでもない、敷布団やマットレスだけでもない、当たり前の話を掲載いただいています。 「枕が合わない」は勘違いかも? 眠りのプロが教える敷布団から始める快眠の新常識 ▶ -
お知らせ
年末年始の営業のご案内(2025-2026)
2025年今年一年ありがとうございました 年末は 12月28日まで営業いたします。 2026年 創業136年となります。 よろしくお願い申し上げます。 2026年 年始は 1月4日より営業いたします。新春セールを開催いたします。 12月29日~1月3日はお休みをいただ... -
羽毛掛布団
【必読!プロがおすすめ】判りやすい羽毛布団の選び方
どうやって羽毛布団を選べば良いのか、わからないあなたに ネットで「羽毛布団 選び方」と探すと、いろいろなサイトがでてきます。 多くのサイトでは、まず羽毛の種類から説明が入ります。「ダック グース マザーグース」この3種類を説明していることが... -
羽毛掛布団
稀少で保温力の高い羽毛 ステッキーダウンがおすすめ
羽毛と羽毛が絡み合うステッキー(粘っこい)なダウン 通常の羽毛はダウンボールが絡み合うことはあまりありません。羽毛を拡げるとバラバラになってしまいます。 ステッキー(Sticky)の意味は粘着性です。ダウンボール同士が絡み合い、バラバラになりに... -
羽毛掛布団
羽毛布団の品番表記について
当社の羽毛布団の品番表記を、仕様が判りやすい形式にしました 2025.11 眠りのプロショップSawada(羽毛工房ダウンラボ)では、2025年より仕上げの厚さを10段階で表示するようにいたしました。それに伴い、品番を見て羽毛布団の仕様が直ぐに判るような品番... -
カバー・シーツ
布団にかけるカバー、どうやって選んだら良いんだろう?
カバーは眠るための、もうひとつの皮膚といえます 「カバー?汚れないなら何でもいいじゃない」 「カバーをかけるから布団の生地は何でもいいじゃない」 実はカバーの種類によって寝心地は大きく変わるのです。インテリア的には柄も大切ですが、睡眠的には...
