アイリッシュリネン– tag –
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麻・リネン
アイリッシュリネン80の生地が硬いというお叱りについて
「生地が硬い」-アイリッシュリネン80(LI80S)をご購入のお客さまから、お叱りです 当店のオリジナル生地LI80S(アイリッシュリネン80)をご購入のお客さまから、「肌触りがザラザラで、チクチクして、最高級リネンとは思えない」とのコメントをいただき... -
産地・工場訪問記
アイリッシュリネンの生地ができるまで
アイリッシュリネンの最高峰 ハードマンズ社のリネン生地は「リネンのロールスロイス」といわれ、最高の品質を誇っていました。今日ハードマンズ社は残っていませんが、ハードマンズの技術と名前が残り今日に伝えられています。そのリネンを織る工程を、... -
産地・工場訪問記
アイリッシュリネン80生地 国産化プロジェクト
ハードマンズ・アイリッシュリネン80をもっと広幅化できないか ハードマンズ社80リネン生地を使ったカバーは非常に軽量で風合い抜群です。ところが、元々の生機がアパレル用に63インチ巾で織られていて、仕上がり生地は130~135cm巾ぐらいにしか上がりませ... -
Q&A
Q.リネン麻の種類と選び方はどうすればいいですか?
A.糸番手によって選び方がかわります 麻番手は綿番手の概ね2.8倍ですが、最も多く出回っているのが40番手です。数字が大きくなると細くなり、小さくなると太くなります。80~100番手の糸になると、最もグレードの高い原料(フラックス)と優れた紡績技術... -
新製品情報
アイリッシュリネン100 最高級ハードマンズ生地登場
最高峰ハードマンズ・アイリッシュリネン100 リネンの最高峰と云われるアイリッシュリネン。もちろん現在ではアイルランドでのフラックスの栽培もリネン糸の紡績も行われていませんが、その伝統を持つハードマンズ社の生地が眠りのプロショップSawadaオリ... -
ねむりの部屋
ねむりの部屋 Vol.22 アイリッシュリネンのお話
春から初夏へ向けて、特にリネンの素材が気持ちの良い季節となる。リネンとは亜麻、主にヨーロッパで産出される麻で、日本の伝統的な苧麻(ラミー)に比べると同じ麻でも風合いがソフトでやさしい。 リネンにもいろいろグレードがあるのだが、最高級のもの...
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