ねむりはかせの快眠講座一覧

睡眠計測器と現実の睡眠改善とのギャップ(2)

睡眠の状態が判れば、即睡眠の改善につながるのでしょうか?睡眠を改善するには、まず仮説を立て、それに基づいて解決方法を見出す必要があります。それを試しながら答えを見出さなければなりません。そのためには、カウンセリングによってさらに詳しい現状分析が必要なのです。

睡眠計測器と現実の睡眠改善とのギャップ(1)

睡眠の状態を測る計測器が増えてきました。中にはスマホのアプリだけで睡眠状況を推定するようなものまであります。しかしながら、睡眠を計測することが、そのまま睡眠を改善することにはつながりません。そのギャップをどのように埋めるかが大きな課...

羽毛布団選びは、生地を最優先して決めるべし

快適な睡眠を研究する眠りのプロショップSawadaの快眠寝具研究室。快眠のための羽毛布団を選ぶには、まず生地を優先してきめるべきである。羽毛の質も重要だが、使う人に合わせた最適な組合せを選ぶことが最も重要である。

「国民健康・栄養調査」の結果から見る睡眠と健康の現状

厚生労働省の国民健康栄養調査の報告によると、毎年睡眠時間が減っていて、しかも睡眠時間が短い人は睡眠の質にも問題を抱えていることがわかっている。なかなか睡眠時間を確保できないなかで、どのようにして睡眠の質を確保するかが大きな課題となっている

創業130周年記念「春祭」を開催中 3/20~5/31詳しくはこちら